黒ゆし木三線 - 八重山(やいま)三線オンラインショップ

黒ゆし木三線

クリックで画像を表示
正面です。正面からは全体的に細目です。
クリックで画像を表示
天の部分です。江戸与那型の特徴、糸蔵がとても長いです。
クリックで画像を表示
太鼓は本皮上張りです。ウロコも大きく揃っています。

クリックで画像を表示
斜めからみるとよりすっと細身で糸蔵が強調されます。
クリックで画像を表示
猿尾をみるとこの黒ゆし木がどれだけ濃茶かわかります。
クリックで画像を表示
鳩胸部分です。

材料:黒ゆし木、芯 
型:江戸与那型   太鼓:本皮上張り
八重山の黒ゆし木は身の締まりがよく、とても堅い木です。
特に当工房で用意している黒ゆし木は住宅木材として使用されていた
70年以上乾燥されているものなので、その響きは格別です。
黒ゆし木は八重山黒檀と違い、響きに当たり外れがなく、上等な芯材は
どれも優しくどこまでも響く音色になります。
今回の江戸与那型は糸蔵が長いのが特徴で、その分音が優しく伸びます。

この機会にぜひ三線の本場、八重山石垣島の島材、黒ゆし木の三線を
お手元に。
※ティーガ、カラクイは写真のものをそのままお付けします。

カートの中身

カートに商品は入っていません

お問い合わせフォーム

商品に関する事、また三線に関する事なら何なりと!お気軽にお問合せ下さい!

リンク